■年間事業計画
生産、製造加工、流通、販売に携わる会員が係わる、共通の情報プラットフォームを構築し、川上・川中・川下から収集した様々な情報をコーディネートしマッチングさせることで、WIN&WINの食農連携ビジネスモデルを創造します。チャネルリーダーが中心となって、様々なビジネスを組み立て牽引します。
また、セミナーやワークショップを定期的に開催し活動を推進します。経営トップや会員、有識者がセミナーやワークショップに参加し議論することで生まれる新たな出会いによってビジネスを創造し、食と農をつなぐ価値創造を実現します。
●総会
予算・決算を総会によって議決し、組織の方向性や方針を議論します。
●イノベーション・トップセミナー
新たな機会の創出や価値創造による事業イノベーションの機会とします。
●マネジメント・ワークショップ
食農連携・事業支援・人材育成・知識創造等の機会とします。
●ソリューション・プロジェクト
様々な課題を現場や実態をふまえた協働参画による課題解決の機会とします。
●食のデザイン会議
需要創造の視点から今後の食提供のあり方を検討し、それに向けた食料生産のあり方などを提言していきます。















